【品川営業所】Panasonic☆窓から考える、これからの空間づくり
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こんにちは。品川営業所です。
開放感のある住まいづくりにおいて、“視線の抜け”は重要なポイント。
室内窓やしきり窓を上手く取り入れることで、用途に応じて空間をゆるやかに仕切りながら、広がりを感じる住まいを実現できます。
空間に開放感をもたらし、インテリアのアクセントにもなる「室内窓」「しきり窓」を活用した空間づくりのアイディアと、おすすめ商品をご紹介します。
■LDKと寝室の間に設置し、開放感とプライバシーを両立

LDKに開放感を持たせるなら、隣接する個室との間に室内窓を設けるのがおすすめ。
個室を寝室として活用している場合などはカーテンも併せて設置しておけば、急な来客時などもプライバシーを確保できて安心です。
ベリティスの「#室内窓 」ならロールカーテンの設置にも対応するので、シーンに応じた使い分けができます。ハイドアと隣接させて設置することもできるので、より開放的な空間づくりが可能です。
■LDKの一角にL字型で設置、視線が抜けるおこもりスペース

ひとつの空間の中に、ほどよくこもれる場所をつくりたい場合にも室内窓が活躍。
L字の壁で仕切られた半個室の上半分を室内窓にすることで、視線の抜けを確保しながら集中できるおこもりスペースをつくることができます。
設置の柔軟性が高いベリティスの「#室内窓 」は、広い空間の一角にL字型で設置するプランにも対応。
立っている時は視線が抜けて開放的で、座って作業する時は視線が切れるので、開放的でも周囲を気にせず集中することができます。
■LDKを全面ガラスの窓で間仕切り、隣室と開放的につながる趣味空間

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