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LIXIL「リシェル」×セラミック天板で叶える!壁付けから開放的なペニンシュラキッチンへ

「キッチンに腰壁があり、開放感に欠ける」「LDKを広く見せたい」とお悩みではありませんか?

今回は品川区の戸建て住宅にて、腰壁付けキッチンを憧れのペニンシュラキッチンへとリフォームした事例をご紹介します。採用したのは、LIXILの最高級グレード「リシェル」。美しさと強さを兼ね備えたセラミックワークトップを取り入れ、ホテルのような格好いいLDKへの変身プロセスを動画とともにご覧ください。

目次

1. リフォームのポイント:壁付けから「開放感」のあるペニンシュラへ

2. 【注目】LIXIL「リシェル」のセラミックワークトップを採用

3. グレーで統一されたスタイリッシュな空間美

4. 間接照明が映える、格好いいLDKへのトータルコーディネート

5. 【YouTube動画】リフォーム前後の変化をチェック!

1. リフォームのポイント:壁付けから「開放感」のあるペニンシュラへ

今回のリフォーム最大の変更点は、元々あった腰壁を撤去し、オープンなペニンシュラキッチン(半島型)に変更したことです。

キッチンをLD(リビング・ダイニング)と一体化させることで、視覚的な遮りがなくなり、空間がぐっと広く感じられるようになりました。料理をしながらリビングにいる家族と視線を合わせられる、コミュニケーションの取りやすい間取りへの進化です。

2. 【注目】LIXIL「リシェル」のセラミックワークトップを採用

今回のキッチンの主役は、なんといってもセラミックワークトップです。

LIXIL「リシェル」の代名詞ともいえるセラミック天板は、熱やキズ、汚れに驚くほど強く、焼きたての鍋をそのまま置いても変色や変形がほとんどありません。その耐久性はもちろんですが、天然石のような高級感のある質感が、キッチンを単なる「調理場」から「インテリアの主役」へと格上げしてくれます。

3. グレーで統一されたスタイリッシュな空間美

キッチン全体は、今人気のグレーのトーンで統一しました。

セラミックトップの質感と相まって、重厚感がありながらも洗練された都会的な雰囲気を演出。毎日のお料理やお手入れの時間が楽しくなるような、上質なキッチン空間に仕上がっています。

4. 間接照明が映える、格好いいLDKへのトータルコーディネート

キッチン本体だけでなく、壁紙や床も一新し、空間全体の完成度を飛躍的に高めました。

特に注目したいのは、新しく取り入れた間接照明です。グレーでまとめた壁面を柔らかな光が照らし出し、夜にはバーのような大人っぽく格好いい空間へと表情を変えます。

5. 【YouTube動画】リフォーム前後の変化をチェック!

実際の仕上がりや、動線の変化をぜひショート動画でご確認ください。

まとめ:品川区で理想のキッチンリフォームを叶えるなら

「今のキッチンを対面式にしたい」「セラミック天板の使い心地は?」といった疑問をお持ちの方は、ぜひ今回の事例を参考にしてみてください。

天山工務店では、品川区周辺での地域密着型リフォームを得意としています。お客様のライフスタイルに合わせた、こだわりの空間づくりをお手伝いいたします。