【LIXILナビッシュ】手が汚れても平気!タッチレス水栓の魅力と実際の使い勝手を徹底解説
こんにちは!東京都内を中心にキッチンリフォームを手がける天山工務店です。
毎日の料理や後片付けの中で、「水栓のレバーを触るのが嫌だな…」と感じる瞬間はありませんか?
- 肉や魚を触った手でレバーを触ると、生臭さや衛生面が気になる
- 泡だらけの手で水栓を操作して、根元が水浸し・水垢だらけになる
- よごれや調味料がついた手で触りたくない
そんなキッチンの悩みを一発で解消してくれるのが、今大人気のLIXIL(リクシル)タッチレス水栓「ナビッシュ」です。
今回は、ナビッシュが選ばれる理由と、
天山工務店スタッフが実際に「モンゴウイカ」や「魚」をさばいてその実用性を試した検証動画をご紹介します!
LIXIL「ナビッシュ」がキッチン革命と言われる3つの理由
①汚れた手でも触れずに水が出る「優れた衛生性」
先端のセンサーに手をかざすだけで、水の出し止めが可能です。
ハンバーグをこねている時や、生魚・生肉の下ごしらえ中でも水栓本体を一切汚すことがありません。
感染症対策や日々の衛生面でも安心です。

②掃除の回数が激減!「いつでも水栓ピカピカ」
従来のレバー式水栓でありがちだった「濡れた手でレバーを触って根元に水が溜まり、水垢やカビができる」という現象が起こりません。
水栓自体が汚れにくいため、日頃のお手入れが格段にラクになります。
③こまめな出し止めで「自然と節水」
かざすだけで瞬時に水が出るため、調理中の無駄な流しっぱなしが減ります。
意識しなくても節水につながり、水道代の節約にも貢献します。

【動画で検証】イカ墨&魚のぬめり手で「ナビッシュ」を使ってみた!
「理屈はわかるけど、実際の調理現場でどれくらい便利なの?」
そんな疑問にお答えするため、天山工務店のYouTube新シリーズ【魚もうなる 住宅改善研究所】の記念すべき第1回にて、ナビッシュの実力検証を行いました!
スタッフが自ら釣ってきた立派なモンゴウイカとキスをさばきながら、実際にナビッシュを活用しています。
- イカ墨で手が真っ黒になっても、センサーでスムーズに手洗い!
- 魚のぬめりや生臭さを残さず、水栓を汚さずに調理を続行!
- 男の手料理「イカのバター醤油炒め」&「キスの刺身」完成までをリアルに密着!
ナビッシュのリアルな反応速度や使い勝手がひと目でわかりますので、ぜひこちらの動画もご覧ください👇
タッチレス水栓への交換・キッチンリフォームは天山工務店へ!
「今の水栓からナビッシュに交換できる?」
「浄水器一体型や乾電池式など、どのタイプが我が家に合う?」
ナビッシュには用途や予算に合わせた多様なラインナップがあります。
水栓単体の交換からキッチン全体のリフォームまで、天山工務店が現場の状況に合わせて最適なご提案をいたします。
ぜひお気軽に天山工務店までご相談ください!
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